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ゆうこの幸せな毎日

2010/07/28(水) 矯正と英語

2010/07/28 22:37 未分類
ホントかどうか知らないけど、欧米では大学進学者の8割が歯列矯正をしている。
歯列矯正は当たり前なのです、、なんて言われてますね。

日本よりは当たり前なのかもしれないけど、日本で欧米って言うときって、実は「米」だけだったりするよね。。
なんて考えながら。
アメリカは矯正先進国て、ホントかな〜。

ま、それはともかく、海外では矯正の技術がよほど違うのか?等々の疑問を確認するべく、海外のサイトを覗きに行って見ました。
勉強もかねて。

全然英語は覚えられなかったけど、日本語での知識があるので、意味は大体わかりました。
で、結局、書いてあることは変わらないんだけど〜。

ま、日本でも先進治療が受けられるって事ですかね。
で、しこたま装置の画像みたもんだから、私の中の意識改革が起きちゃって。

ブレースって、結構かわいいじゃん♪
歯のアクセサリーみたい。きらきらしてて良い!と思うようにすらなりました。
ちょっと、楽しみ♪

1: 滋賀のRon 2010年07月29日(木) 午前0時06分

芸能人は歯が命。米国人も歯が命。

米国では、歯並びが良い=お金持ち(経済的余裕がある)と考えられているフシがあります。ですから、矯正中のブレース等々も、富の象徴なわけで、日本人のこそこそ感に比べれば、米国人は堂々としています。保険が適用されないインプラントなどは、日本よりも安いと聞いたことがあります。海外駐在の方が、今しかないと言ってインプラントの手術を受けた例を知っています。

2: ゆうこ姫 2010年07月29日(木) 午後0時45分

滋賀のRonさん

こんにちは〜。
そうです、気づかれましたか?
実は、LAのRonさんもいらっしゃるんですよね〜。
私、お金は無いのですが、将来のことを考えたら、結局かかるお金は一緒かと矯正を考えました。
ブレースもゴムも、堂々としていくつもりです!
アメリカはインプラント安いんですか〜。
知りませんでした。
私は、見た目の為にやる訳ではないので、日本でも審美の為に無駄にお金を使うみたいな意識じゃなくなるとよいなあと思ってます。


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